助成金情報
休眠預金等活用事業(2025年度通常枠第2回)誰ひとり取りこぼさない、IT活用も含めた日本語教育・支援体制整備事業 支援元:特定非営利活動法人青少年自立援助センター 応募期限:2026年6月17日(水)※17時まで
保健、医療、福祉学術、文化、芸術、スポーツ人権の擁護、平和の推進国際協力子どもの健全育成その他
■名称/支援元
休眠預金等活用事業(2025年度通常枠第2回)誰ひとり取りこぼさない、IT活用も含めた日本語教育・支援体制整備事業/特定非営利活動法人青少年自立援助センター
■対象
【団体】
(1)海外ルーツの方を対象とした教育支援事業経験を有する団体(NPO、国際交流協会、日本語教室など)
※必ずしも海外ルーツの方のみを対象とした事業の実施経験がある必要はなく、主に日本人を対象とした場において海外ルーツの方の支援経験がある場合も、本事業の趣旨に沿った取り組みを計画する場合は対象とする。
(2)(1)かつ、法人格を有し、事業開始時に有給の常勤職員が1名以上在籍していること。
【期待する活動概要】
・急増する海外ルーツの方々のうち、特に無支援状態に置かれやすい「社会的所属のない海外ルーツの方(子ども、若者、生活者)、特に10代後半から20代の方を対象とした、ハイブリッド・オンライン形式の日本語教育機会や、多文化コーディネーターによる就労・進学支援等のサポートの提供を通じた支援の質と量の拡大に取り組む活動。
・また、自団体の活動地域だけでなく、できるだけ広いエリアを対象とする活動。
■応募期限
2026年6月17日(水)※17時まで
■備考
詳しくは下記リンク先をご覧ください。
https://minc-net.org/activity/kyumin-standard-25.html